時代を綴る平山よしみ

五歳の時の平山よしみ。かわいいですねえ。将来の夢はウルトラマン。(笑)
なんだか”強いポーズ”を取ってるんですって。
裸の上半身で強さをあらわそうとしたんですかねえ?
まあでも、可愛いから許してあげましょう。五歳だし。





学生時代の平山よしみです。当時の通称は”ひらりん”。
オバカさんですね。こんなポーズを公衆の面前で。
この頃から「俺は役者になる!」と決意し今に至る。






大学を卒業して間も無いころの平山よしみ。顔が若い。この頃、日テレの
テレビドラマ(深夜)に出演していた。
当時の芸名は「松井 純(まつい じゅん)」
「私はその番組を見た事が有る!」というかたはご一報下さい。





大学を卒業後所属した劇団「誠」時代の一枚。
大衆演劇の世界に身を置き、お客様と一体になれる快感を味わいつつも
日本舞踊に強い興味と関心を覚えるようになる。







日本舞踊内弟子時代の平山よしみ。これはお稽古中の一枚。
学生時代から習っていた日本舞踊を更に深く学ぶため内弟子入りを決意。
日々修行に明け暮れることとなる。







日本舞踊「(清元)浮かれ坊主」出演。

hirayama
常磐津「双面(ふたおもて)」に出演


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